茨城の塚原牧場の梅山豚 通販での販売はあるの?|青空レストラン2018年4月7日

国内2ヶ所の飼育場所しかなく100頭ほどしかいないまぼろしの豚、梅山豚(めいしゃんとん)。

今回は嵐の二宮和也さんが青空レストランに初登場し、この幻の高級豚・梅山豚を求めて茨城県へ。

梅山豚も気になりますが、子豚を抱っこし笑顔満開の二宮和也さんも見ものです。

また、塚原牧場の梅山豚を通販で入手する方法も載せていきます。

茨城県塚田牧場の梅山豚とは

ミシュランで星を獲得するほどのシェフからも愛されている「梅山豚」(メイシャントン)。

現在、全国で2か所しか生産されていないという事ですが、純血種の「梅山豚」を育てているのは、塚田牧場だけだそうです。

年間50頭ほどしか生産されない大変貴重な「梅山豚」は塚原昇さんの父親が、1989年に中国から輸入したのが日本での生産の始まりです。

個性の強い豚で、味わいにコクがあり、肉汁が多くジューシー。そして甘みのある脂が乗っているのが特徴。

梅山豚はどうして貴重な豚なのか

一般的に豚は飼育費用の問題で生後180日以内に出荷します。それ以上飼育日数を掛けると、赤字になってしまうのです。

また、豚舎などの土地の問題もありそれ以上長く飼育することができないのもあります。

それに対して「梅山豚」はデュロックという品種と掛け合わせたものでも270日という日数が、塚原牧場が育てている純血種に至っては、360日以上必要となります。

育つまでの時間と手間、育てる環境を考えると、大量生産は難しくなってしまいます。

そのため貴重で高級な豚となっています。

梅山豚を通販でお取り寄せ

梅山豚は塚原牧場から直接取り寄せが可能です。その他にも肉まんがあります。

その他にふるさと納税で熊本県がソーセージ扱っています。

梅山豚を味わってみたい方

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塚原牧場の梅山豚

梅山豚の肉まんを味わいたい方は

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梅山豚の肉まん 9個

梅山豚の生ーソーセージを味わいたい方は

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【ふるさと納税】梅山豚生ソーセージ

また、青空レストランのお取り寄せページでも、毎回お取り寄せができますのでチェックしてみまてください。

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