安室奈美恵、NHK特番「安室奈美恵 告白」2017年11月23日 速報

放送が開始から順次、内容をアップしていきます。

特集番組「安室奈美恵 告白」はNHK総合テレビで

【2017年11月23日(木・祝)22:00~22:59】

安室奈美恵、NHK特番で告白したことは?

幸せな25年間という言葉で番組が始まりました。

2017年10月26日にインタビュー

1993年のポップジャムオーディション映像「ミスターUSA」

曲が出たらすぐにヒットすると思っていたが、3曲目まで出ても売れない。

自分がセンターだから売れないという結論をだし、やめたいと事務所に行ったことがあったそうです。

「TRY ME」がヒット

私たちのランキングが上がっていると毎週テレビを見ていたそうです。

小室哲哉さんとの仕事はプレッシャーとの連続だったそうです。

その時期、他のアーティストがヒット曲を出していたので「嬉しい」とともに「私が売れなかったらどうしよう」というプレッシャーは半端なかったそうです。

デビュー当時はダンスが好きだったが、今は歌って踊ることが好き。

最大の売り上げのアルバム SWEET 19 BLUES

当時なんでアムラーなのかが分からなかった、名前だけが独り歩きしていて不思議だった。

社会現象となっていた時は、初めてのヒット曲、単独コンサートと幸せだった。

表面だけ見ると無敵状態だった。

人気絶頂での結婚は。

好きな人がいて、子供ができた・・・大きな決断ではなかった。

1年間の休養後、紅白で再び CAN YOU CELEBRATE?を歌ったときは、1年間歌も歌っていなかったため、プレッシャーはあったそうです。

もし、受け入れてくれなかった・・・。

歌って前を出たときにの拍手が「おかえりなさい」って感じで、ありがとうって頭を下げたら暖かな拍手を再びもらえたので感極まって涙が出たそうです。

この子帰ってきたんだなって感じになるのかと思っていたが、実際の会場の空気感がやわらかく、「戻ってきていいんだ」と感じたそうです。

2001年の23歳で小室哲哉さんのプロデュースが終了、その時自分で自分をプロデュースをしたらと言われて、どういうこと?と思った。

観客の反応を見ながら、この曲はあまりうけなかったとか自分で感じながら

当時、息子のために何ができるのだろう、とできた曲が「Say the word」

その後、厳しい時代に突入します。

セルフプロデュースで試行錯誤するうちに、歌手 安室奈美恵が分からなくなっていき、どうしたらいいかわからなくなったそうです。

そして、安室奈美恵じゃないところで楽曲を出すことを決意。

「SUITE CHIC」としての活動が楽しかった。

自分が好きなことは好きだ と胸張って堂々とやればいいと吹っ切れたあとは不安がなくなった。

試行錯誤を続けていく中で2007年「Baby Don’t Cry」が大ヒット

ここからコンサート中心になっていったのはなぜか?

面白いことを言わなければいけないのではないのかというのが苦しくなってきた。

「こんな私でよければ好きになってくれませんか?」という気持ちでコンサート中心になっていった。

1人で喋るのはすごく難しい、

大阪で何を食べるか?とか毎年言えない、20公演も私生活を離せない。

一度、MCが無いコンサートをしたらうまく収まって、それ以来MCなしのコンサートになった。

そして50枚目のシングル「Hero」

経験することは未来につながり、どの経験も無駄ではなかったと感じている。

母としての安室奈美恵

毎朝お弁当を作っていたそうです。

キャラ弁が流行る前で本当に良かったと話していました(笑)

引退

40歳というのは色々あってたまたまだが、25周年ということもあってそのタイミング

引退を考えたのは20代後半、手探りでいろいろしていて誰にも相談できない。

引退ということする相談できなかった。

ふとデビュー当時を思い出して、その時に「これは一生続けていく仕事ではないな」と考えていることを思い出した。

引退するときは、大きな会場で引退コンサートをするって決めていたので今はまだじゃんと思い直した。

35歳でドームコンサート、大きな会場でコンサートをする夢がかなう。

5大ドームツアー、34万人動員したが、この時引退が近寄ってきてマネージャーにも話をしていた。

そこから1年間やめるのか続けるのか考え続けたそうです。

最終的に20周年が終了したときに引退することができなかった、1年やりつくして、燃え尽きていたので次にどうしたらいいのかしばらくわからなかった。

ファンのためにどうしたらいいか、楽しくやるのは。

この時、25周年で引退を決意。

この5年間はファンに楽しんでもらう5年間にしようと決意していた。

引退を心に秘めていたから、全国をお礼するツアーとして行っていた。

観客が一瞬でもよかったと思ってもらえるコンサートを作ることができたら私は幸せ。

引退まで10ヶ月

安室奈美恵らしく、楽しいコンサートができれば。

明るく楽しく、引退は一つの通過点であって、これからさらに楽しい人生が待っているのではないかと思っています。

母親であることは大きい、今の考え方、感じ方は息子がいるから。

守るべきものが、だんだんなくなっていく。

息子が親離れをしていくなか、安室奈美恵さんの子離れが進んでないくてうるさがられている。

※乱文ですみません、書き直す予定ですので是非お楽しみに

・安室奈美恵さんの独占密着映像を『Hulu』で視聴する方法

『Hulu』では安室奈美恵さんに一年間密着していて、安室奈美恵さんの独占映像が視聴できます。

引退前日の安室奈美恵さんの誕生日の映像や、沖縄宜野湾で行われた25周年のLIVEの裏側の映像やそのLIVEに関する独占インタビュー映像がアップされています。

安室奈美恵さんの沖縄宜野湾で行われた25周年のLIVEに対して完璧を求める姿勢、曲構成に関してどのような思いだったのか、どのようなことを考えてLIVEを行っていたのかなどの話を聞くことができます。

また昨年出場した、紅白の裏側の映像まで見ることができるのは『Hulu』だけです。

『Hulu』では今後1年間にわたって毎月1コンテンツが9月まで配信されるそうで、これから安室奈美恵さんの引退に向けてどのようなコンテンツが配信されていくのか大変楽しみです、ぜひ視聴を。

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